ギターは死んでいる

’60s、’70s では間違いなく、ギターは音楽そのものを牽引する役目を担っておりましたが、‘90s 以来、エレキギターと言う楽器は主役の座からは降りてしまった感があります。事実私も、ギターと言う楽器への思い入れはなくなり、仕事以外でギターを弾く事はなくなり、ウデはどんどんと錆び付いてゆきました。コンピューターがどうのとか、ロックがどうの、と言う訳ではなく、とりあえずエレキギターと言う楽器が果たしてきた役割は、峠を越えたと今でも思っております。ではなぜ、この2006年にギターをもう一度弾こうと思ったのか?この後のコンテンツでお話しします。

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